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2005年03月09日

●山田孝之・六番目の小夜子 最終話

最後の扉が開いたっ!

最初は山田君が出るからと 気楽に見始めたロクサヨ・・・
ココ最近はマジで見てましたw

今日の秋くん^^

ここで山田孝之に関する考察を・・・

魔女さんの年表を見てください (魔女さん ゴメン^^; 無断で借りました)
ロクサヨは山田君の2つ目のお仕事です
確かにロクサヨ初期はセリフ回しもイマイチだった山田君・・・
でも! 中盤以降は 目を見張るほど演技に磨きがかかってます

このblogでも、いくつか最近のドラマとの比較画像をお見せしましたが
その成長ぶりには 驚くものがあったはずです

男として・・・そして役者として・・・

LLLの高松、ちゅらさんの恵達、ランチのミノル、WBの勘九郎
FBの大吾、ドラゴンヘッドのノブオ
そしてもちろんセカチューの朔とH2の比呂・・・

どれひとつとして 同じ顔はありません

一つ一つの仕事を演じきって ステップアップしてきた山田君・・・

今 あちこちで電車男に関する事が言われてますが・・・(^▽^;)
そんなプレッシャーを跳ね除けて 電車男を演じてくれると思ってます^^

最後に 電車つながりで 銀河鉄道999のエンディングナレーションを借りて・・・w

今 万感の思いを込めて 汽笛が鳴る

今 万感の思いを込めて 汽車が行く

ひとつの旅は終わり また新しい旅立ちがはじまる

さらば小夜子

さらば秋

さらば少年の日よ・・・


ロクサヨ最後のおまけw

この前のH2にも書きましたが、山田君が病室にいると・・・思い出しちゃいます( p_q)エ-ン

 
ましてや こんな駅見たら このシーンが・・・_| ̄|○・・・


振り向いた視線の先には・・・

 
車窓のシーンなんて・・・ 。・゚・(ノД`)・゚・。

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