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2006年07月02日

●今日は・・・



今日は・・・

7月2日は・・・

何も考えたくない・・・

朝からずっと・・・DVD見てます・・・


1日1回応援クリック (*・・)σ【】ぽちっとな♪ オ・ネ・ガ・イします

コメント

takuさん・・・。
私も一緒です。
DVD見てますよー。(´□`*)

あ・・・・・・・・・勉強してた。

7月2日は国民の祝日みたいなモンですよね…
でも自分は9月6日が一番の記念日かな。たまたま前の日から泊り込みで連れと松崎にロケ地見学行ったら、松崎港に「ドラマ撮影のため9月6日午後の松崎港立ち入りはご遠慮ください」との立て札が。「これは居るしかない!」ということで待ってたら、やや遠くからではありましたが制服姿の亜紀ちゃんにお目にかかれました!なんかめちゃくちゃ神々しかったですよ。なんか見たという実感が沸かず。今でも幻のようですよ。最終話最後の山田君が防波堤に向かって走るあたりは、微妙に路註してる車が画面に入るから移動してくれだの何だの言ってたりしました。あと、ロケ見に来てる人の携帯がなるたび、老若男女問わずみんな着メロが「かたちあるもの」だったので、自分もあわててマナーモードにしたり。
懐かしい思い出です。

廣瀬亜紀さん、わたしがあなたに出会ってから、初めて迎えたあなたの誕生日です。 今はもういないあなたに、おめでとうは違うのかもしれないけれど、それでもあなたが生まれてきてくれたことを祝いたい。 そして、心からのありがとうを伝えたい。 廣瀬亜紀さん、お誕生日おめでとうございます。そして、ありがとうございます。

なんか7月2日というと、「追悼の日」みたいになってしまっているような感が・・・。
でも本当は「お祝いの日」ですよね、36回目の。
自分はあえて、当時録画したものを見てます。合間のCMを見ていると、あの夏の日々が戻ってくるような気がして。

でも何なんでしょう、何度見ても蘇ってくる、この新鮮さは。

すごいドラマに出会ってしまったんだと、あらためて感じてしまいます。

こんばんは。
takuさん、気持ちはわかりますが、明日の「HERO」に気持ちの切り替えができるか、少し心配です。
手塚さんも出演するし・・・

フジテレビの番組表で確認したら、「めざまし」にはるかちゃんの名前がありました♪
「いいとも」も期待できそうですね。

こんばんは、takuさん。

今日は亜紀ちゃんの誕生日ですね。
そして、ドラマ版セカチューの第1話放送日。

何も考えず、ただ、話題になっているセカチューを
ドラマでやるらしいから見てみようかな、位の気持ちで見始めた…。
2年前の今日、打ちのめされましたよ。
そして一気に山田君、はるかちゃんのファンになった。
忘れられない日になってしまいましたね。。。

こんばんは
お疲れさまです^^
今日は何も考えないようにしてましたがやはり気になって仕方がありませんでした・・・忘れもしない2年前のこの日の事を思い出していました。
姫の演じる亜紀に完璧にやられた日でもありますからね!!
この先きっと忘れることがない日になりそうです^-^
"亜紀ちゃん誕生日おめでとう御座います"

今日はさすがに強制的に休んだので、洗濯とか床屋に行って忙しかった。

BGMはサントラをかけてたけど、DVDは全く見れなかった。

ちなみに1987年7月2日は木曜日。
学校の放課後の出来事だったのですね。

takuさんがどれだけこの作品を愛していらっしゃるかが伝わってきます。私も今日タイトルバックを観てしみじみ感じたのですが、本当に松崎の美しさと朔と亜紀の美しさが見事に調和して、こんな作品ってなかなか出逢えませんよね・・7月2日はtakuさんにとっても特別な日なんですね。
私もいつか必ず松崎に行ってみたいです。

こんばんは!廣瀬亜紀です。びっくりした・・・?

takuさん、2年前の7月2日、軽い気持ちで見た「世界の
中心で愛をさけぶ」で、あの亜紀ちゃんに出会い、一気に浮気している
たぬきじじいです。(びっくりしたよ・・・by サク)

姫のすっと伸ばした腕の白さ、いまでも、目に焼き付いています。
(5話の水着になるシーンで、サクはビーチボールを落としたけど、
僕は理性をおとしそうだった。こらこら・・)

亜紀ちゃんが生きていれば、36歳かあ。takuさんと同い年くらい
かなあ。(姫は、僕の息子と同い年・・)
たこやきママさんと一緒で、中学生の娘とたたかっているぐらいかな・・

あの日がなければ、僕はここにいません。幸せだと思う。

明日、姫に会える・・・それだけで、幸せ・・・。

トップの画像は、僕の壁紙として、利用させていただいています。
ありがとうございます。

7月2日のコメントをどこかに書き込みたかったので・・
機会を与えてくれてありがとう。

ではでは

「あれからもう、2年も経ったんだね・・・」
「まだ・・・なんです・・・」

忘れません。わたしは生き続ける限り、
この日を、このドラマを。

きっと廣瀬亜紀は、朔ちゃんだけじゃなく、
見た人全てを
いつも応援してくれている
「がんばれ!朔ちゃん!ぴっ♪」

わたしは走ることを止めない
あの堤防に辿り着く
その日まで

ですね・・・・。
もぉあれから2年経ったんですね。。。
めっちゃはやいです(^-^;)
ただ最初の朔と亜紀が出会った場面は可愛らしくて大好き☆でも・・・・後のことを考えるとやっぱりつらい(;-;)もう一回朔と亜紀(山田君と綾瀬さん?)が二人で笑顔で居るところが見たい~(*;-;*)

takuさん、こんばんは
ほいです

今日は、一日..仕事してました(あらっ)
そして、終わって、帰宅してから今まで、白夜行DVD-BOXの感想の記事書いてました。(あら、あらっ)

こんな私、はるかちゃんファンとして、失格でしょうか?
でも、記事を書いているときは、ずーと、はるかちゃんの事を思いながら書いてましたけど..

正直,7/2という日付を意識したのは、最近なんです。
放送開始日だったっていうのを初めて知りました。
何気なくドラマ1話を見て、
なぜかドラマの中に引き込まれるような感覚を覚えたあの時、
あのときが、まさに今日(日付変わって昨日) 7/2だったんですね。
そう思うと、なんかすごくスペシャルな日だったように感じます。
ほいが”はるかちゃんひゃっほい!”になったり、
今ブログなんかをやっているのは、
すべてが、2年前の7/2にあの奇跡のドラマが始まったからなんですねー(遠い目)
記事、ありがとうございます。

神ドラマは、2年前の7月2日に始まったんですね。
でも私は、その日、放送された第1話を観ませんでした。
理由は、へそ曲がりだったからw
「流行ものの、お涙頂戴のドラマなんかを観るほど、俺はバカじゃない」
・・・なんて思ってる偏屈オジサンでした。 (^^;)

でも、たまたま第2話の途中から観て、完全に嵌ってしまいました。
なんか懐かしくて、そしてあまりに美しく、切ないドラマだったから。

後でDVDボックスを買って、ワクワクしながら見逃した第1話を観たときに、
オープニングのウルルのシーンで、すぐにボロ泣きしてしまったことが懐かしいです。

でも残念ながら、今年はまだDVD観れてません。
(なにしろ、仕事が・・・)
来週こそ、暇が出来たら、takuさんみたいに、
一日掛けて全11話を観ます・・・いや観たいです・・・あぁ観れたらいいなぁ~

それが今の夢かな・・・(^^;)

taku様
今日は、「きっと『セカチュウ』のDVD三昧な1日を過ごされてるんだろうなー」、「ひょっとして、ストップウォッチ片手にムービー作ってたりして…」 な~んて思ってました。
2年前の7月2日、原作、映画とも話題になっていたけどどちらも見てなかった私は、「ドラマはどんなもんかいな?」くらいの軽いキモチで見たら、1話から「ガ~ン」!とぶちのめされました。
日々の暮らしに埋もれてしまうけど、このドラマを見たことで、私の心の中が、少し変わった気がします。
多分、このドラマを越えるものには暫くは、出会わないと思ってます。

2年たちました。が、僕の中では時が止まったまま。
「好きよ 朔ちゃん」
はるかちゃんの、このあまりに美しいせりふ。
第一話の防波堤のシーンから第十話の空港のシーンまで、亜紀の、この短くて温かく、切なすぎるこの言葉に誘い込まれて、僕は夢と現実のはざまをさまよっています。
夢から戻る気もないけど・・・

takuさん、おはようございます!
実は昨日なぜか急にセカチューの7話、8話を見たくなって見てました。
最近は後半はつらくて見てなかったのに。そして7月2日だとわかって「すごーい」って思ってたとこでした。
なんだかうまく言えないけど、セカチューでの山田君とはるかちゃんは朔と亜紀以外の何ものでもなくて、いつ見てもそこに生きてます。
白夜行のDVDの対談でも山田君の朔への入り込み具合が語られていたし、もちろんはるかちゃんも素のかわいいはるかちゃんとはまた別のかわいい亜紀になってたし(話し方も素のはるかちゃんとは違うのがすごい!)そんな2人を見てボロボロ泣けてきました。
私にとっての原点だから、やっぱり朔と亜紀は特別なんだなあ。

takuさんが「一生の宝になる」と言われた
セチュ-のDVD、注文しました。
7/2忘れられない日ですね。
何度見ても新鮮な気持ちにさせられます。

正直DVDを何度見たかわからないくらいかなり見てます。

でも見るたびに色々な発見があり、大きな衝撃をうけ、さらに涙でぐしょぐしょ。
そして毎回のように廃人のように何も出来なくなってしまいます。

このような作品に出会えて本当によかったと思うと同時に、
感動のハードルがセカチュー以降思いっきりあがってしまい、
感動できる作品が激減したのが辛い所ではあります^^

◆りささん
 >私も一緒です。DVD見てますよー。(´□`*)

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!

◆れーめんさん
 >あ・・・・・・・・・勉強してた

受験生にとっては 重要な夏! 勉強汁! m9っ`・ω・´)

◆京都人さん
 >やや遠くからではありましたが制服姿の亜紀ちゃんにお目にかかれました!

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 最終話のロケに立ち会われたんですか!

>老若男女問わずみんな着メロが「かたちあるもの」だったので、自分もあわててマナーモードにしたり

プププッ (*^m^)o==3 今でもtakuはかたちあるものですよ♪

◆まささん
 >それでもあなたが生まれてきてくれたことを祝いたい

少し・・・泣いた・・・(ToT)

◆あんちゃんさん
 >でも本当は「お祝いの日」ですよね、36回目の

うんうん!(^-^) そうなんですよね♪

>合間のCMを見ていると、あの夏の日々が戻ってくるような気がして

それもわかる気がします^^
資生堂とかボーダフォンとか・・・

>すごいドラマに出会ってしまったんだと、あらためて感じてしまいます

ホント そうなんですよね・・・( ´ー`)フゥー

◆雨鱒さん
 >フジテレビの番組表で確認したら、「めざまし」にはるかちゃんの名前がありました♪

情報 d(゚Д゚)☆スペシャルサンクス☆( ゚Д゚)b
おかげで(σ・∀・)σゲッツ!!できますた!ヽ(´ー`)ノ

◆opeさん
 >今日は亜紀ちゃんの誕生日ですね。
そして、ドラマ版セカチューの第1話放送日

もう・・・2年経ったんですね・・・

>そして一気に山田君、はるかちゃんのファンになった

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!

◆まなさん
 >姫の演じる亜紀に完璧にやられた日でもありますからね!!

ホントに あの日の衝撃は忘れられません^^

◆ふたさん
 >ちなみに1987年7月2日は木曜日

(・0・。) ほほーっ そういえばカレンダーも作ったよなぁ・・・

◆yayoiさん
 >こんな作品ってなかなか出逢えませんよね・・

正直 一生に一度出会えるかどうかの作品だと思ってます^^

>私もいつか必ず松崎に行ってみたいです

機会があれば ぜひ!お奨めします^^

◆ノーチラスさん
 >こんばんは!廣瀬亜紀です。びっくりした・・・?

この書き出しだけで・・・(ToT)

>36歳かあ。takuさんと同い年くらい
かなあ

Σ( ̄ロ ̄lll)エッ?

>トップの画像は、僕の壁紙として、利用させていただいています

こちらこそ ご利用いただきありがとうございます ぺこ <(_ _)>

◆惣さん
 >忘れません。わたしは生き続ける限り、
この日を、このドラマを。

絶対に忘れられませんよね・・・^^

>わたしは走ることを止めない
あの堤防に辿り着く
その日まで

今日の惣さんのカキコそのものが ひとつの詩ですね♪ (・∀・)イイ!!

◆mariさん
 >もう一回朔と亜紀(山田君と綾瀬さん?)が二人で笑顔で居るところが見たい~(*;-;*)

夢はいつかかないますよ♪ ヽ(´ー`)ノ

◆ほいさん
 >こんな私、はるかちゃんファンとして、失格でしょうか?

(^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪ ほいさんが熱烈なファンなのは
十分存じておりますからw

>すべてが、2年前の7/2にあの奇跡のドラマが始まったからなんですねー

その通り!ですよね・・・^^

◆gobotenさん
 >でも私は、その日、放送された第1話を観ませんでした。理由は、へそ曲がりだったからw

結構そういう方 いらっしゃったんですよね^^;

>なんか懐かしくて、そしてあまりに美しく、切ないドラマだったから。

2話見ても 今じゃ泣けますから^^;

>それが今の夢かな・・・(^^;)

使い方がうますぎます・・・(ToT)

◆極太眉毛さん
 >今日は、「きっと『セカチュウ』のDVD三昧な1日を過ごされてるんだろうなー」、「ひょっとして、ストップウォッチ片手にムービー作ってたりして…」 な~んて思ってました

半分当たりw

>多分、このドラマを越えるものには暫くは、出会わないと思ってます

takuにとって 越える物は無いのかも・・・?

◆南東北の住人さん
 まず・・・北関東に改名して!(;´Д`)☆\(-.-メ)バキッ☆\(-.-メ)バキッ

>この言葉に誘い込まれて、僕は夢と現実のはざまをさまよっています。夢から戻る気もないけど・・・

( ;´・ω・`)人(´・ω・`; ) オナジオモイス・・・

◆朔&亜紀大好きさん
 >セカチューでの山田君とはるかちゃんは朔と亜紀以外の何ものでもなくて、いつ見てもそこに生きてます

そう! あまりにも大きな存在感とリアル感で
あの2人が存在してるんですよね^^

>私にとっての原点だから、やっぱり朔と亜紀は特別なんだなあ

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!

◆さぶにさん
 >takuさんが「一生の宝になる」と言われた
セチュ-のDVD、注文しました

マジで 一生の宝ですから!(* ̄0 ̄*)ノ

◆うんぼぼさん
 >でも見るたびに色々な発見があり、大きな衝撃をうけ、さらに涙でぐしょぐしょ。
そして毎回のように廃人のように何も出来なくなってしまいます

全く同様の症状でございます^^;;

>感動のハードルがセカチュー以降思いっきりあがってしまい、
感動できる作品が激減したのが辛い所ではあります^^

あがった・・・確かにあがった・・・^^;

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