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2006年03月15日

●白夜行・10話の前に・・・





生きている者への想いは・・・死者への想いに勝っていくという

その残酷な事実に 返せる言葉が・・・takuにはもうない・・・

亜紀の死と過ごした2年が・・・終わっていく気がした・・・

きっと流れる血は いつしか君の記憶さえ彼方へと運ぶのだろう・・・

takuはあと何度 君の名を呼ぶんだろう・・・

あと何度 あんな朝を迎えることができるのだろう・・・

与えられた未来と失われる過去の狭間で 君の名を呼ぶ・・・

亜紀・・・

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コメント

このサイトがある限り私達は亜紀ちゃんのことを忘れることはないでしょう。
でもはるかちゃんはどんどん先へ、前へ、未来へと進んで行きます。
そしていつかtakuさんの肩に手をのせ言うのです。
「よくがんばったなあtaku…。もう十分だよ。」って。

それでモノクロなのですか。

今のポカリCMをご覧になると、「今の」綾瀬はるかが描かれてますね。

隣のあの子はどこに行ったの?
もう見えないよ

お前の足は、あの子の足だ
がんばれ!takuちゃん!
ピーーッ!!!!

あんたたちのことは私が覚えてるから・・ 安心して忘れなさい。 ( ̄ー ̄)フッ

理系のヒャッホイより

遅ればせながら、ブランチとエンタメ頂きましたありがとうございました、関西の方に住んでいるのでとても嬉しかったです、ドラマの中でない二人の空気感もいいですね、         今回の記事ですけど、そこまでの期待感があるということですよね?正直私はまだまだ見通せないこともあって大きな期待はもちろんあるけど、少しの不安もあって、・・どんなラストなら納得いくっていうおぼろげな姿すらみえてないから・・

えぇと。。。私の日本語は下手でごめんなさい。。。スウェーデン人や一年一人で勉強しましたから。

ネットでこのシリースの情報を探した中で、このサイトを見つかった。 いい情報があるのでありがとうございます。 このシリースがすべてを理解していませんけどこのシリースは英語なんて。。。打つ手がない。それも綾瀬はるか大好きから全ての陰謀を理解してない事かまいません。
今回の話は楽しみ (^^)

いかにも深い見解があるかのように、今までエラそうに出し惜しみしていたので・・・
そろそろ パーツの整理を始めます。
今日は ああなって、こ~なって、あの人は・・となってくれないと・・。
でも これからゾロゾロ出てくるのでしょうね、蝶番?ボンド?エンジンオイル。
以降 黙ってしまったら、あほがばれて 逃げたと思ってください。

こんにちは
早いもので2年という月日が流れてしまったのですね・・・
忘れたいのでもなく忘れてしまうものにもなってほしくないですですが忘れていってしまうものなのでしょうか?なんか悲しいですーー;
確かに今の姫には亜紀を感じる部分は無くなりつつありますがそれはそれでいいことなのかもしれませんね!!

今日は10話です、早く帰ろーっと^-^

どうしたの?
おセンチtakuさんですね…
はるかちゃんに重ねる亜紀のイメージが薄らいでいくのは、
それだけはるかちゃんが、いい女優さんになっていってるってことですね。
もっともっと色々な役に挑戦して、もっともっと成長していってほしいです。
遠くなっちゃう?

はじめましてです。やっぱり亜紀ですよね。

いよいよ あと2話。いざと云う時 ダンスのひとつも出来る奴にさらわれないで欲しいッス。

お疲れ様です。
昨日徹夜して今日は早く帰ります。嫁に呆れられてますが。

>はるかちゃんに重ねる亜紀のイメージが薄らいでいくのは、
>それだけはるかちゃんが、いい女優さんになっていってるってことですね

魔女さんのコメントに完全同意致します。
ここまで幅の大きい女優さんになるとは正直予想してませんでした。
残り2回、更に『亜紀って、誰?』と思わせる位の超絶演技を期待して止みません。

ちなみに姫の相方も、学ラン着てる頃(2話)から朔太郎のさの字も感じさせませんでした。
化け物に近いですね、もはやw

確かに私も最近、セカチューのDVDは全く観ていません。
理由は、時間がないから。
でも1年前は、同じく時間がないのに、毎日のように繰り返し観て、泣いていたのに・・・
時がたつということは、そういうことだと思います。

しかし決して飽きたわけではありません・・・というか、飽きるなんて絶対ありえない。

私は、白夜行は面白いと思いますが、感動はしません。涙も一度もこぼれません。

それに対して、今でもセカチューは、過去のプログを読むだけで、それだけで泣いてしまいます。

それに私は、はるかちゃんの大ファンですが、彼女がどんな役を演じようとも、私の中では、
はるかちゃんと廣瀬亜紀は別物なので、気になりません・・・とは言っても、
あまり過激なラブシーンは止めて欲しいというのが本音ですが・・・(^_^;)

亜紀は永遠にはるかちゃんの中で生きてると思うな。サクももちろん山田くんの中で。
ああ、また松崎行きたくなっちゃった。。。

今日、朝ズバ!で武田鉄也さんが番宣してました。録画しなかったのでよく覚えてないんだけど・・「このドラマは人を愛すること、
優しさなどを悪の観点から描いた作品。」と熱弁し、さらに「星を見るには、暗闇に入らなくてはならない」とおっしゃってました。
なるほど~さすが洞察力の深い武田さんのお言葉には毎回うなずいてしまう。
そんな武田さんが、山田君の事を「今時の若手には珍しい、職人俳優」だと褒めてくれて嬉しかったな~。
あと2話。山田くん&はるかちゃんの気迫のこもった演技に期待。

もう10話か・・早いな。
そう、我らの記憶の中で、いつまでも廣瀬亜紀は生きている。原作ではそうは感じなかった。つまり、この廣瀬亜紀に命を吹き込んだのは、女優、綾瀬はるかだ。その彼女の次なる役、唐沢雪穂。残り2話。どこまで生きるだろうか・・我々はただただ待つばかりである。

taku様
朔パパの『忘れていくんだよ、生きていくために‥』の言葉を実感した2年でした。あの頃の仕事をしていても感じていた喪失感が懐かしい想い出になっています。亜紀を感じさせないのは女優として、一人の女性として成長されたからだと思います。でも、たまには松崎に足をのばしてあの空気を感じたいですね(o^^o)

白夜行にはまり、綾瀬はるかちゃんにはまり、そしてセカチューへ・・・。
二年遅れでDVDを見ました。息つく暇もなく一気に見終えたら、明け方になっていました。思えば、このサイトのあらすじを見て号泣したのがきっかけでした。いい巡り会いを導いてくれて、takuさんありがとうございます。

◆ルーエンハイムさん
 >そしていつかtakuさんの肩に手をのせ言うのです。
「よくがんばったなあtaku…。もう十分だよ。」って

takuが走り終えた“その時”でつか?(・∀・;)

◆ふたさん
 >それでモノクロなのですか

っていうより セピアにしてみましたw

◆惣さん
 >隣のあの子はどこに行ったの?もう見えないよ

そう考えちゃうと セカチューDVDに手が伸びちゃうtakuです^^;

◆松本ガム太郎さん
 >あんたたちのことは私が覚えてるから・・ 安心して忘れなさい。 ( ̄ー ̄)フッ

( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!

◆Kさん
 >今回の記事ですけど、そこまでの期待感があるということですよね?

そうなんです^^
今では・・・雪穂にしか見えなくなってるんで^^;

◆Pontusさん
 ヽ(^O^)ノ いらしゃいませーo(_ _)o ぺこっ♪
当blog管理人のtakuです♪

>スウェーデン人や一年一人で勉強しましたから

Σ(゚Д゚;エーッ!  スウェーデンから!!
ようこそおいでくださいました (o゜▽゜)oニパッ♪

>このシリースがすべてを理解していませんけどこのシリースは英語なんて

うちにも来ていただいている ずんこさんのblogを
お読みください^^

http://blog.goo.ne.jp/zunko415/e/4ceb70d3516c0343bf6e4072c572b707

◆西の彼方さん
 >そろそろ パーツの整理を始めます

いよいよでつか? ( ̄ー ̄)ニヤリッ

>蝶番?ボンド?エンジンオイル

これが今ひとつ わからないんですが^^;

◆まなさん
 >今の姫には亜紀を感じる部分は無くなりつつありますがそれはそれでいいことなのかもしれませんね!!

そうなんです! いい事なんです!
なんですけど・・・ちょと寂しい・・・(´・ω・`)ショボーン

◆魔女さん
 >遠くなっちゃう?

なのかも・・・(ToT)

◆まさん
 >やっぱり亜紀ですよね

どうしても戻っていくんです^^;;

◆虎馬さん
 >いざと云う時 ダンスのひとつも出来る奴にさらわれないで欲しいッス

いざとなったら takuがダンスを習うッスw☆\(-.-メ)バキッ

◆ほしがきさん
 >残り2回、更に『亜紀って、誰?』と思わせる位の超絶演技を期待して止みません

うんうん!(^-^) それは期待するところですね♪

◆gobotenさん
 >しかし決して飽きたわけではありません・・・というか、飽きるなんて絶対ありえない

うんうん!(^-^)  永遠なるもの・・・です♪

◆抹茶さん
 >ああ、また松崎行きたくなっちゃった。。。

takuも 行きたくてたまらなくなってます^^;

>そんな武田さんが、山田君の事を「今時の若手には珍しい、職人俳優」だと褒めてくれて嬉しかったな~

あの記事は takuも感動しました^^

◆れーめんさん
 >我々はただただ待つばかりである

勉強しすぎたか?(・∀・;)ドシタノ?

◆小雪さん
 >あの頃の仕事をしていても感じていた喪失感が懐かしい想い出になっています

AH病の1番重い時期でしたからねぇ・・・...( = =) トオイメ・・・

>たまには松崎に足をのばしてあの空気を感じたいですね(o^^o)

行って・・・こようかな・・・( ̄。 ̄ )ボソ...

◆とおりすがりさん
 >二年遅れでDVDを見ました

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ ご覧になったんですか!
これからしばらく ツラいですよ^^;

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